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安倍先生に教わった「丁寧」の意味。勉強不足だったなあ。

安倍総理が好んで使う表現のもう一つ。それは「国民の皆さまに丁寧にご説明・・・」という言い回し。

私がこれまで認識していた「丁寧」の意味は次の通りです。
「注意がすみずみまで行き届いていること。注意が行き届いて言動が礼儀にかなっていること。」などの概念です。

しかし、安倍「先生」は教えてくださいました。
「アンタの理解は間違っているよ。時代は変化しているのだ。21世紀の「丁寧」の意味を教えてやるから、よく覚えておけ。」と。

「丁寧の意味は、相手がどのように思おうと聞く耳を持たず、自分の考えを一方的に押し付け、それでも相手が分かったと言わなければ、相手を力でねじ伏せて反論や抵抗ができないようにするという意味なのだ。」「もっと時代の変化を読んで、しっかり勉強しろよ。」と。

ありがとうございました。勉強になりました。
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プロフィール

畠山 奉勝

Author:畠山 奉勝
1944年生まれ。電機メーカー定年後、大阪労働局監督課で指導員を担当。全国に先駆けて大学生・高校生などを対象にした若者労働法教育のレールを敷く。

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